骨董品・美術品の買取専門店、広島県福山市の新古美術文大。鑑定料/査定料無料 茶道具・陶磁器・刀剣類・掛け軸・現代アート・絵画・アンティーク等、幅広く買取。 広島県内、岡山県内を中心に全国に出張買取にお伺いしております。蔵の片づけ等の大型買取にも対応。
新古美術文大
084-982-7778
10:00~19:00

摂州住藤原助広(初代)の日本刀

 

広島県福山市を拠点に
中四国にて骨董品の鑑定・買取をしております
古美術文大の谷辺です!

 

こちらのコーナーでは
お客様から買取させていただいた骨董品を
動画で紹介いたします!

 

第5回目はこちら

↓  ↓  ↓

日本刀鑑定

 

日本刀です!

 

文大に鑑定依頼や買取依頼がある中で
ベスト3に入る依頼の多い骨董品です。

 

動画で紹介している日本刀は

 

初代助広

 

正式には

 

摂州住藤原助広(初代)

 

のものです。

 

日本刀はなかなか皆さんなじみが無いですよね?
ということで毎度おなじみの専門用語解説です。

 

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初代助広

江戸時代前期に摂津国大坂(大阪市)を拠点に活躍した刀工

 

刃文

日本刀の見どころのひとつで、刀身に見ることができる波模様のことを言う(Wikipediaより)

 

刃切れ

刃先から刃境に向かって直角に割れたキズのこと

 

拵(こしらえ)

日本刀の外装,すなわち刀身を入れる鞘(さや),茎(なかご)(握る部分)を入れる柄(つか)および鐔(つば)の総称。(コトバンクより)

 

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ということで詳しくは
動画をご覧くださいませ。

↓  ↓  ↓

いかがでしょうか?

 

日本刀の魅力はわずか2分ほどの動画ではなかなか語りつくせません。

 

文大でも取り扱いが多い日本刀、

 

日本だけでなく
海外でもJapanese sword(ジャンパニーズソード)として
人気が高いです。

なので、

 

あなたのお家に眠っている日本刀、
鑑定に出してみたら結構なお値段が付くかもしれません。

 

気になる方は古美術文大まで
お問合せくださいませ!

 

文大は広島県はもちろん
愛媛県、香川県、徳島県、高知県へも
出張買取をしております。

 

最後までお読みいただきありがとうございました。

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